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商談があっという間に終わっちゃう⁉️訪問営業マンのための「もっと話したい!」テクニック💡

2025/08/09

商談があっという間に終わっちゃう⁉️訪問営業マンのための「もっと話したい!」テクニック💡
 

こんにちは、訪問営業の皆さん!
「今日の商談、気づいたら5分で終わっちゃった…」「もっと話したかったのに!」そんな経験、ありませんか?

実はそれ、めっちゃもったいないんです!商談時間が短いままだと、お客さんの本音やニーズを深掘りできず、次につながるチャンスも減っちゃいますよね。

でも安心してください。今日は「商談が短時間で終わっちゃう問題」を解決するカンタン&楽しいコツを教えちゃいます✨


1. お客さんの話を引き出す「魔法の質問」を使おう!

短い商談は一方通行になりがち。
だからこそ、相手に話してもらう質問が大切!

例えば…

  • 「最近困っていることって何かありますか?」

  • 「理想の○○ってどんな感じですか?」

  • 「今使っているサービスのここがイマイチだなって思うところは?」

こんな質問をポンポン投げると、お客さんも話しやすくなって商談が自然に長くなりますよ~😊


2. 自分の話は「ポイント絞って」「テンポよく」

商談時間が短い時は、長々と話すよりも、要点だけさっと伝えるのが◎
でもただ早口で話すのではなく、メリハリをつけて「ここだけは絶対伝えたい!」という部分を強調しましょう。


3. 小さなリアクション&共感でお客さんをのせる

「そうなんですね!」「それ、わかります!」といったリアクションは、話のキャッチボールに超重要。
お客さんが話しやすい雰囲気を作れば、自然と会話が続いて時間も伸びます。


4. 最初の5分が勝負!「アイスブレイク」で場を和ませよう

堅苦しい雰囲気だと、お客さんも早く切り上げたくなっちゃいます。
ちょっとした雑談や天気の話題、相手の会社の良いところをさっと褒めるなど、リラックスムードを作ることが大事。


5. 商談終わりに「次のステップ」を提案しよう

「今日はあっという間でしたね!次回はもっとじっくりご相談できたら嬉しいです!」
こんな一言があるだけで、お客さんの心に「また会いたい」気持ちが芽生えますよ🌱


おわりに

商談が短時間で終わるのは、決して悪いことばかりじゃありません。
でも「もっと話したい!」「もっと知りたい!」と思ってもらえる商談こそ、次の成功につながる第一歩。


ぜひ訪問営業・飛び込み営業をやってみたいとお考えのかたは、こちらまでご連絡ください!
(喫煙推奨企業です!)
株式会社オフィスグローヴ:070-1239-5166(担当直通) 受付 11:00~20:00
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