👀「それ、日本人には分かるけど…?」
2025/12/26
👀「それ、日本人には分かるけど…?」

商品やサービスを作っていると、
どうしても “日本人目線”が当たり前になりがち。
でも、外国人のお客さまからすると——
「使い方が分かりにくい」
「この表現、ちょっと不安…」
そんなポイントが、意外とたくさんあります。
そこで活躍するのが👇
技術・人文知識・国際業務ビザを持つ外国人社員です。
🌍外国人目線=「ダメ出し」じゃない
外国人社員の意見は、
決して否定やクレームではありません。
むしろ👇
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「ここに説明があれば安心できる」
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「写真があるともっと伝わる」
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「この色や表現、国によって印象が違うかも」
といった、改善のヒントの宝庫。
日本人だけでは気づきにくい
“つまずきポイント”を教えてくれます。
🧩ちょっとの修正で、伝わり方が激変
実際には、
大きな変更をしなくてもOKなことがほとんど。
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表現を少しやさしくする
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アイコンや図を追加する
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説明の順番を変える
たったこれだけで👇
✨ **「分からない」→「使いやすい!」**に。
外国人目線の改善は、
結果的に 日本人顧客にもやさしい設計になります。
📈改善=売上アップにつながる理由
外国人目線を取り入れると、
こんなプラス効果も👇
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クレームや問い合わせが減る
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サービス理解度が上がる
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リピート率が高まる
つまり、
💡 満足度アップ=ビジネス成長。
しかも、在日外国人や海外顧客だけでなく、
すべてのお客さまにとって使いやすい商品になります。
✨まとめ:違う目線が、強い商品をつくる
外国人社員がいるということは、
社内に **「もう一つの顧客視点」**があるということ。
その一言が、
商品やサービスを
もっと伝わる、もっと選ばれる存在に変えてくれます。
「今の商品、世界でも通じるかな?」
そう思ったら、
答えはすでに社内にあるかもしれません。
ぜひ外国人を採用してみたいとお考えのかたは、こちらまでご連絡ください!
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